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Posted by ミリタリーブログ  at 

2014年11月23日

Introducing BARNS Custom finish GBBs / BARNSカスタム仕上げシリーズの紹介

Wussupp? my name is HIRO THA JAP, im an ex-NewYorker DJ currently working as a staff at the FORTRESS Ikebukuro Tokyo Japan.
Fortress東京池袋店が誇る国際派の変態、元ニューヨーカーでDJ、HIRO THA JAPです!



The history of airsoft and among all realistic replica firearms goes back to the late 1960`s Japan, when Ueno`s legendary military surplus shop Nakata Shoten came up with their pot-metal "holster-fillers" to display with their WW2 vintage surplus holsters. While all firearms are highly regulated in Japan, handguns are almost impossible to own even deactivated.
The legendary toy-gun inventor T. Kobayashi aka Tanio Koba then went in creating the first shell-ejecting cap-firing "modelguns" which ultimately became the direct descendant to all airsofts today.(Not to mention his later creation in Liquid-gas powered automatic airsoftguns as well as Gas-Blowback mechanism)
Thorough the epoch-making days of Japanese replica firearms, Japanese Gov`t has attempted to pass numbers of regulations and restrictions for those realistic toys. Fully metal (metal Slide&Frame) construction in handgun replicas is banned (unless its made out of zinc metal or weaker material with its metal body fully plated Gold, its bore completely closed, the filling being visible from the muzzle) .Japanese manufacturers and enthusiasts have since then started devoting their time and effort into recreating the realistic surface finish and weight of real-steel as much as possible, but on rather plain looking ABS built plastic body. Numbers of special paints, plating technologies, then "HeavyWeight plastic" (ABS mixed with powdered steel) were invented.
BARNS Custom finish handguns are in fact completely "stock" internally, however, each handguns are hand-finished then weathered in superb details to replicate the looks and feel of fairly to heavily used real steel counterparts. There are many after-market metal slide/frame kits available today, yet very few products are well optimized to cycle the blowback of heavy metal slides. For those airsoft gamers who demand maximum realism as well as blowback reliability in all-season use, should definately consider the BARNS Custom finished GBB series.
エアソフトはもちろん精巧なレプリカ銃器の歴史は、1960年代の日本にその起源をさかのぼる。一般人による銃器の所持が厳しく規制されている中、特にハンドガンは完全に無可動のものでも所持が難しい。日本のミリタリア文化を代表する上野の中田商店が、ホルスターを売るためにキャスト製文鎮の”詰め物”を製作したことが日本の誇るべき精巧トイガン文化の発祥とされる。
伝説的トイガン発明家タニオ・コバ氏がアメリカ製キャップガンを改造し装填・排莢できる「モデルガン」を開発してから、液化ガス使用のガスガン、そしてブローバックにいたる技術を開発し、今日のエアソフト界にいたる。
トイガン文化創世期において、日本の政府としては幾多にわたる規制をおこなってきたが、特に拳銃のもつ犯罪的、暴力的イメージに対してナイーブである日本では、フルメタル(スライド&フレーム)で製造されるハンドガンのレプリカを、例外付き(亜鉛合金以下の硬度で作られ、銃身は固定式で完全封鎖、全体が金色ならOK)で所持禁止としている。それゆえに、日本のメーカー、愛好家ともに、プラスチックでできた銃の外見をいかに金属質に見せ、いかに重さを近づけるかに切磋琢磨してきた。数々の特殊塗料、メッキ技術、鉄粉を配合したヘビーウェイト樹脂などが登場した。 ここで紹介するBARNS製カスタム仕上げシリーズのハンドガン達は、内部こそストックのままであるが、確かな仕上げとウェザリングの技術を持った職人が、一丁一丁時間と手間をかけて、実銃の凄みのある金属肌を再現した一品達である。
現在市場には社外製のメタルスライド等金属化キットが溢れてはいるが、多くの、特に日本製の銃はもともとそれら重量級のスライドグループをサイクルさせるようにオプティマイズされてはいない、季節をとおして確実な作動性能を要求する武闘派のサバゲーマーでありながら、可能な限りのリアルな外見を求める貴方には、ぜひ店頭にてこのBARNS製カスタム仕上げシリーズをお手にとっていただきたいと思う。 - HIRO THA JAP





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Posted by 要塞東京隊  at 19:59Comments(0)HIRO THA JAP

2014年11月23日

BOOMなグレネード!?

どうも、おはようございますこんにちはこんばんわ。
販売部のKAZです!

今回はサバゲに使える(?)アイテムをご紹介いたします!!

フォートレス東京店

今ではメジャーにはなりつつあるインドア用のグレネードでガスを本体に注入し、BB弾を周囲に撒き散らすアイテムです!
作動方式は2パターンのものがラインナップされておりピンを抜いたら時限式で起爆するものと今回紹介するピンを抜いてから衝撃で作動するものがあります!

フォートレス東京店


フォートレス東京店

▲コチラ、わたくしKAZの完全な私物なのですがオプションで発売されているAIRSOFT INNOVATIONS: スプーンキット インパクトグレネード用が組み込まれております。ちなみにこの商品まったくのアクセサリーで作動に影響ありません(タイマーグレネード用はちゃんとライブなのですが・・・)ピンを抜いたら衝撃を加えなければ起動しないので前回の新人研修時のサバゲーではピンを抜いたままポーチに入れていました(もし、転んだりしていたら・・)

フォートレス東京店

▲昔、海外の動画で見た面白い使い方のご紹介です!なんの変哲もないただの扉ですが・・・

フォートレス東京店

▲なんと、裏ではピンを抜いたグレネードのトラップが・・・!扉を開けた瞬間にグレネードが地面に落ちてBOOM!!鬼畜外道です。

個人的にはタイマー式よりは作動の確実性のあるインパクト式のほうがオススメです!上記のようにアイデア次第ではほかにもいろいろできそうです!フォートレス東京店ではKAZの私物でよければインパクトグレネードの試し投げもできますので興味のある方は店頭スタッフまでどうぞ!!



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Posted by 要塞東京隊  at 14:51Comments(0)オススメ商品!!